『α1で表現革命 静止画・動画のコラボ表現新時代が到来』αUniverseに掲載

つい最近までは、静止画(デジタル写真)をテレビに映して鑑賞することは、積極的にすることはありませんでした。テレビ画面は画素数が足りないことや、色表現もオリジナルに近い表現をする上で難があった点が理由として挙げられます。しかし、今や4Kテレビが一般家庭に当たり前となり、優れた色彩表現を可能とするモニターが普及し始め、緻密でグラデーションに富んだ静止画表現が可能となりました。

そんな時代が来たからこそ、表題のような表現に取り組もうと制作に取り組んでいます。記事は、CP+2021 ソニースペシャルセミナーをわかりやすく整理しました。下記をクリックし、ぜひご覧ください!

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